ニューヨーク(マンハッタン)は、世界中のビジネスとカルチャーが集まる街。お客様のほとんどが日本人で、日系企業の駐在員・出張者・商社マン・金融関係者が中心。日本では出会えないようなビジネスのトップ層が、毎日お店に来ます。
NYのキャバクラに来るお客様の大多数は日本人です。日系企業の駐在員・出張者、商社・金融・コンサル・IT・ファッションなど業種は多彩。日本語が通じる安心感を求めて来店される方が中心なので、英語ができなくてもまったく問題ありません。提携店の中には日本人専用の店もあります。
提携3店舗はすべてマンハッタンのミッドタウンに集中しています。タイムズスクエアから徒歩圏内のエリアで、表通りに看板を出さず、ビル内のテナントとして営業しているのが特徴。NYのキャバクラは現地では「ピアノ・バー」とも呼ばれ、ピアノの有無に関わらずこの呼び方をします。NYは「全てがマンハッタンに完結する街」なので、寮も職場も買い物もすべて徒歩・地下鉄圏内。車不要で生活コストも抑えられます。
マンハッタンには日系企業のオフィスが多く集まり、駐在員・出張者として滞在する日本人ビジネスマンが恒常的に存在しています。LAのトーランスのような明確な「日本人街」はないものの、ミッドタウンの日系オフィス街から徒歩・地下鉄圏内に店があるため、退社後そのまま立ち寄れる利便性が客層を支えてきました。これがNYのキャバクラ文化が30年以上続いてきた背景です。
客単価は500ドル前後が中心ですが、1万ドル以上使うお客様も稀にいらっしゃいます。六本木や銀座と比べると単価は控えめですが、客層の質と関係性の作りやすさはNYならでは。リピーターを掴めば長期的に安定して稼げます。
マンハッタンは縦長に区画整理された徒歩・地下鉄圏内の街。お店もお客様の職場・ホテルもすべて近距離にあるため、リピーターになっていただきやすい環境です。日本のキャバ感覚に近く、長く通ってくれる常連客で安定して稼げます。
料金体系は60分1セットの時間制で、日本のクラブに近い感覚で働けます。同伴・アフターは強制ではなく、本人の意思次第。ノルマが厳しい店は提携していません。
駐在員、商社マン、金融、IT——日本では絶対に出会えない層と毎日話せる。中にはビジネスに発展した人もいます。お金だけでなく、人生のステージそのものが変わる可能性がある街です。
客単価500ドル〜は六本木や銀座より控えめ。でも、駐在員のリピート、出張者の口コミ、コンパクトな街ゆえの常連の付きやすさ——関係性で安定して稼げるのがNY。中には1万ドル以上使うVIPもいます。
NYは送迎なしが基本。地下鉄またはUberで通勤します。提携店はすべて駅近く、深夜帰宅もUberが安価で安全。マンハッタンに住めば徒歩圏内で完結する立地もあります。
店の寮は複数人とのシェア型で、店ごとに条件が異なります(無料の店もあれば、家賃の一部を負担する店も)。マンハッタンの賃貸は高額なので、寮を活用すれば固定費を大きく抑えられます。個室派の方はシェアアパートや店経由の住居パッケージも検討可。生活立ち上げサポートは有料オプションでご用意。
「NYは怖い」のイメージは古い情報。マンハッタンの主要エリアは想像より遥かに安全です。それでも夜間の徒歩移動はNG、Uber帰宅が基本です。何かあったら私が間に入ります。
到着後の銀行口座開設、携帯契約、住居手配まで、有料オプションで現地サポートを提供。NYは事務手続きが煩雑なので、初めての方には強くおすすめします。
いいところだけを並べた求人広告は、信用しないでください。デメリットも知った上で判断してほしい。
23年の中で、NYで人生のステージを変えた女性を何人も見てきました。日本では出会えない人と出会い、結婚した人もいます。お金だけが目的じゃなくても、NYで働く意味は大きいです。まずは話を聞かせてください。
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